マキシマリストと同居やるミニマリストの自分

広間に、彼のプロダクトが大量にある。
アパレル、コミック、本、人形。タンスの中も。
ぜんぶ、勝手に持ってきたものだ。嫌い。
とにかく結婚するだしよっしゃと済むながら、家具置きにされてしまった私の広間。
とうに広間は満杯。少なく持って行ってもらわないと。
最初は、今期同居する予定だったから、我慢してたけど、今は、人形の買い物が多すぎて
自分ちに入らないからといって、私のわが家に差し向ける。不可思議ヒトです。
彼の物欲とキャッシュ欲望は、異常だとおもう。
私の物欲のなさと、キャッシュ欲望のなさも、異常だけれど。
でも、彼にひっぱられて、職業の黒字が伸びたのは真実。
彼が厳しく僕をしつけてくれるから、黒字がこれだけ伸びたのだ。
私一人だったら、未だに貧困だったハズ。
コストを持つようになって、給与運勢があがったのは、彼のお引き立て。
それまで、コストの点なんて、ケチケチすることしか考えてなかった。
その代わり、外食にはお金を使うなど、金遣いのおかしさが僕だった。

聖地、甲子園も、とても身近な存在なのです

残念でした。甲子園。関東だけに、甲子園に対する思いは雄等に強いのです。甲子園、甲子園と、昭和の時代は特に、誰もがみていたテレビでした。
特に、関東育ちだと、甲子園という聖地というイメージで、足を踏むのもなんだか、特別感があるイメージです。甲子園は、出場した高校の人しか行けないところだと思うくらいのすごいところです。
ところが、関西に住んでみると、その甲子園は、日常の町なのです。さらに、甲子園の球場までもが、行きやすいところにあり、夏は暑くて、行く気持ちにはなれないのですが、春など、外野席であれば、準決勝ぐらいは、簡単に無料で感染することができるのです。普通の球場と変わりません。拍子抜けしてしまいます。
東京では、巨人戦のチケットもなかなか取れない時代に子供時代を過ごしていたので、甲子園も同じ感覚だったのです。田舎の出世物語的な感覚でした。
このようなぱじしょんのちがいがおもしろいのです。関東人も関西に来てみてくださいね。銀座カラー 予約 ネット

どうしたらいいのかわからず放置したままです。

実はまだ、自宅にVHSのデッキがあったりします。というかビデオテープが意外にたくさん残っていて、もうこれを処分するのさえ億劫な感じです。もちろんまともに見られるわけはないので、捨てるかどうにかして処分しなければならないのはわかっているのですが、どうしたらいいのかわからず。昔の撮りためていたドラマとか、ちょっと見たい気持ちでもあるし、といって変換器を買うにはお金がかかって仕方ないし。諦めて捨てるしかないのかなあって思っています。ものに執着しやすい私なので、こういう風に悩んでしまったいるけど、世間の皆様は、このビデオとかどうして処分したりしてるのでしょうか?なんだか聴いて回りたい気持ちです。もう伸びきって見られないかもしれないけど。大切にしていた映像だからこそ、なんとなく処分しきれない。TSUTAYAにも並んでいない昔のマイナーなドラマ。捨てるには何か惜しいような気がして、踏ん切りがつきません。さて、どうしたものか。悩むところです。http://xn--zlr224b6l2afje.xyz/